『ヤリモク』で出会い系サイトを使う場合の大事な注意です!

女:

ヤリモクの男の人って、

最悪だと思いますせん!」

『ヤリモク』とは、

やること(セックズ)が目的⇒

身体が目的という言葉

女:

「そう思いませんか」

俺:

「そうだね・・・・・。」

女:

「そんなやつら、

死んだらいいのに」

俺:

「僕もそう思うよ。」

ここまで「ヤリモク」をジスルなんて、

一体何があったんだか・・・・・?

女:

「私、出会い系アプリ

使ってみたんですけど、

そしたら、いやらしい誘いの

メールばっかりくるんですよ」

俺:

「どんな出会い系アプリなの?」

女:

「コレなんですけど」

俺:

やべ!!!!

『PCMAX』じゃん!!(心の声)

会社の同僚が中々出会いがないので、

出会いを求めて、

出会い系アプリに登録したところ、

なんと!

2時間の間に15通ものメールが

送られてきたらしいんです。

その内容が

「あなたの条件を聞かせてください」とか

「2まで出せます」

「ハゲですけど、

あっち方のテクはありますよ」とか

あきらかに身体目的の

メールばかりだったようで、

彼女はかなりのご立腹のようです。

あーーーーーーーーあ。

出会い系サイトご利用の男性のみなさん

気持ちは十分わかります、

ですが、

こうした出会い系サイトでは、

決してエロ丸出しをしてはいけませんよ。

最初っからエロを匂わせちゃうと、

結果、目的のエロいことが、

できなくなっちゃいますよ。

これって本当、

大事なんです。

特に、素人の女子を狙う場合は、

警戒心をなるべく持たせないように

1ミリもエロを想像させてはいけないんです。

もちろん僕の本当の姿は、

ヤリモク全開で狙っていますよ。

あと、

出会い系サイトの利用で大事なことは、

女性の『プロフィール』はしっかり読み、

メールは相手女性が共感できそうなものを

メールするようにしましょう!

この方法は『恋愛心理学』の本にもあったような?

ちょっとしたことですが、

忘れがちな、それでいて効果抜群。

他の男性との圧倒的な距離を

つけることができます。

さらに

『裏プロフィール』

『のぞき見マル秘データ』まで

メールを送る前に見たら、

完璧です。

『裏プロフ』は、

結構エロい話題もしているので、

その分エロに対する

警戒心を薄くさせますし。

たとえ、

建前で?

「H目的はお断り」にチェックを入れていても、

『裏プロフ』を見てみると、

こいつは同一人物かと思えるくらい、

超どエロの娘だったなんてことが

多々あるんですよ。

出会い系に限らず、

何事も情報収集って大事なんですね。

最初は彼女が、

興味を持っている

差しさわりのないことをメールし、

実際に会った時に、

『裏プロフ』に触れて、

エロい話題に自然の流れで

持っていけるというわけです。

このように、最初は誠実な男を演じ、

いかに『ヤリモク』であることを悟られずに

セックスができるか?

とにかく『ヤリモクモード』を悟られずに

とにかく下心をひた隠しにして

彼女との共通の話題を探っていきます。

今回の彼女(真理子さん)の場合は、

『海外ドラマ』が好きだということで、

そっち方面の話題で

盛り上がりるように

話を持っていきました。

俺:

「こんにちは、はじめまして。

僕の趣味も『海外ドラマ』を見ることなんです。

できれば会って、

お話したいができたらと思いました。

ちなみに僕の好きな『海外ドラマ』は、

『ウォーキングデッド』す。

こういったゾンビものって、

今まではあまり好きでなかったんですが

見ているうちになんだか、

ハマってしまいました。

あなたのお薦めの『海外ドラマ』は何ですか?

オススメがあれば教えてくださいね。

お返事待っています」

真理子:

「メールありがとうございます

ビックリしました!

実は私も『ウォーキングデッド』

見てるんですよ」

俺:

「何シーズンまで見ましたか?

僕は、シーズン6まで見ました。

 

 真理子さんは今いくつですか?

真理子:

「偶然ですね。

私はまだシーズン5までしか見てません。

どれで見ていますか?

huluとかamazonとか?」

俺:

「僕はamazonで見てますけど。」

真理子:

「 私もamazonですよ。」

これも一緒????

休みの日も

家から出なくなっちゃいました(笑)

俺:

「分かります。

引きこもりになっちゃいますね。

っていうか、

たまには家から出ませんか?

真理子:

「ひょっとして私のこと誘ってます? 」笑

そうなら家から私を

連れ出してくださいよ」

はい、ではお言葉に甘えて、

誘ってみました。

ホントはすぐに

LINEに移りたいのですが。

誠実な人をまだ誠実さを装い

俺:

「まだ早いようならアプリ内で全然いいです」

なんて・・・・・。

LINEを教えてもらっても

こんな誠実そうなメールのやりとりは続きます。

本心は、

どうやってセックスに持ち込むことができるのか、

それしか考えていませんが。

色んな意味で『超ゲスくそ野郎』ですね。

そーしてLINEは続いていき、

こうしてゲスの餌食になる女性と

ついにアポがとれました。

今回のお相手、

名前は真理子ちゃんと言い、

見た目は少々オケバな女子大生でした。

俺:

「こんにちはー」

女子大生:

こんにちはーーー」

俺:

「予想より可愛くて、ラッキーだよーーー」

女子大生:

「 ホントにーーー?」

とりあえず食事に。

こじゃれたイタリアンの有名店に移動です。

美味しいパスタやサラダを

結構がっつり食べました。

もちろん『ワイン』も。

実はこの『ワイン』が後悔のもとに。

最初は1杯だけのつもりが、

勢いを自分につけるために

1杯が2杯、

2杯がボトルワインに。

結果、彼女よりも先に

ヘベレケ状態になってしまったのです。

僕だけじゃなくて、

どうも真理子ちゃんも

酔っ払っちゃったみたい。

近くのホテルで休んでいくことに。

流れだけでみると、

大成功なはずなんですが。

ベッドに倒れ込んだ真理子ちゃんを見て、

ヤラなきゃと思った記憶は

確かにあるのですが。

実は、エッチしたのかしていないのか

記憶がないんです。

~翌朝~

俺:

「昨日は面白かったね」

あのぅ、昨日って僕ヤリました? 」

実は、あんまり憶えてなくて」

真理子:

「え? 聞きたいの?」

俺:

「できれば」

真理子:

「エッチしなかったよ!

勃たなかったみたい、

私も〇〇〇してあげたんだけど、

勃たなかったみたい・・・・・。

自分でおちんちん握りしめて

チンコしごいてたけど、

うん それでもダメだったみたい。

あーーーーーーー

今回は酒に飲まれてしまいました。

これは反面教師にして

次は絶対挽回してやると

誓った私でした。

今回の女性は経験豊富そうで、

少しケバかったけど、

それなりの美形だっただけに

後悔が残る結果になりました。

でも

女性側のヤリ目もかなり多いので

出会い系サイト『PCMAX』は

おすすめですよ

『PCMAX』はこちらです⇒

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