旦那には絶対ないしょの『人妻』を寝取ってカーセックスしてきました。

今回は出会い系サイトあるあるの禁断

『人妻』と会うことになりました。

俺は人妻には、

基本的には、

自分からは接触しないようにしてるんですが、

最初はわからなくて、

LINEを交換して、

少し仲良くなってきてから

「私、実は結婚してるんです・・・」

と告られました。

体よく弁解すると、

これは後だしジャンケンですよ?

良くあるんです。

『人妻』とメール交換していると、

それとなく、物欲しそうな文面を

送ってくるんですよ。

こちらもついつい欲望に負けて

会ってしまうんですねえ。

本当に、人妻って、

結構ストレス溜まってて

欲求不満な人が多いみたいです。

よく、プロフィールで

わからなかったの?と

聞かれるんですが、

今回はプロフィールには、

結婚していることが

示されていなかったパターンでした

なぜ人妻たちは、

プロフィールに『既婚』と書かないのか?

その理由は、

彼女たちの多くは

最初っからリアルに

会ったりする気などは毛頭なくて、

ただの暇つぶしで登録して、

(『PCMAX』は女性登録は無料)

サイトに慣れて使っているうちに、

偶然気の会いそうな人が見つかって、

リアルに会うようになるそうです。

ただし、これは「ピュア掲示板」での話なので、

これが「アダルト掲示板」だと

また違った展開が

みられるのかもしれません。

今回知り合った人妻さんとの出会いのきっかけは、

『新人さん検索』でした。

その中で雰囲気の良さげな

プロフの女性にメッセージを送って、

だいたい3往復くらいのやりとりで、

LINEに移行しました。

今回の人妻さんの名前は、

紗季さん 25歳。

3歳の子どもを幼稚園に送って行き、

迎えにいく15時ごろまで

建築関係の会社で事務のパートの

仕事をしているとのこと。

夫は中学時代の同級生で、

初めての彼氏。

ザ・純愛・・・・・。

約10年近くの付き合いで、

男としてみるよりも

子供のパパとしてしか

今はみれないとのこと。

旦那は夜勤と昼勤のローテーション制の

仕事をしていて、

時間の予定があらかじめわかるので、

不倫をしやすい環境です。

今回会った人妻も

普通にカワイイ女性」でした。

『未婚』と言われれば、

「そうなの」で終わり。

普通に信じちゃいます。

(疑う必要も特にありませんが)

出会った当初は、

彼女も警戒していたようですが、

こちらもあせらず、

メールをやりとりしながら、

徐々に彼女の警戒心を解いていきました。

そして、「いけそうかも」と思ったときに

彼女を誘い、

実際に会うことができました。

タイミングってホント、

大事なんですよ。

こちらのやりたいモード

ばれないように、

彼女の予定を優先して、

旦那さんが夜中の勤めの日に

人妻が暮らしている自宅の近くの公園で

待ち合わせをしました。

公園で停車していたら、

やたら周囲を気にしながら

彼女が車に乗り込んできました。

こちらもドキドキです。

お互いこの、

何とも言えない

緊張感の共有によって、

2人の距離が否応なく縮まった感じ。

人妻の服装は

周りを気にしていたとは裏腹に、

ミニスカートを履いています。

「おいおい!

やる気まんまんじゃねーーか!」

おまけにカワイイときました!

『PCMAX』で知り合った人妻とカーセックス。

俺:

「こんにちは!会えて嬉しいです。」

紗季:

「なんかすごい緊張してます・・・」

シャワーを浴びてきたのでしょう、

いいかおりが車内に広がります。

俺:

「きれいな髪だね」と言いながら、

髪を触って流れで耳に移行します。

俺:

耳を甘噛みしてみます。

紗季:

「・・・・・。」

「耳・・・ダメ・・・」

こうなったら、

もう止まりません。

車の窓ガラスが

熱気で、スモーク状態です。

また、

紗季ちゃんの喘ぎ声が

俺好みで、

余計にムラムラさせるんです。

声が聞かれるのが恥ずかしいのを

ぐっと、我慢してるんだけど

どうしても我慢できずに

出ちゃってます。

しかも彼女ドMみたい。

俺:

「すごい濡れてるんだけど。」

紗季:

「エッ、イヤァ・・・アァ」

俺:

「この音、聞こえる?」

グチョグチョのアソコを弄りながら

動きは止めません。

紗季:

「ハァァァァ・・・ウン・・・」

指マンしながら

胸を執拗になぶり続けていると、

紗季ちゃんは、

歓喜に身悶えてます。

紗季:

「ングゥ・・イクッ・・」

俺:

「イッタの?

旦那以外の男で

イっちゃってもいいの?」

紗季:

「だって・・・

今日は、話するだけって

言ってたのにぃ・・・」

俺:

「そう?じゃあどうします?

旦那に悪いからこれでやめる?」

紗季ちゃんののクリトリスを

さわりながら、

意地の悪い質問をしてみます。

紗季:

「入れてください」

俺:

「何を?」

紗季:

「もう・・・」

「欲しいです。

早く入れてください。」

俺:

「何を入れて欲しいの?」

紗季:

「オチンチン入れて下さい!」

俺:

「旦那以外のチンポでいいの?」

紗季:

「もういじわる!

いいから早く入れてください。」

俺:

「旦那以外のチンチンくださいって言ったら

入れてあげるよ。」

紗季:

「・・・・・・・・。」

紗季:

「・・・」

クチュ、クチュ

紗季:

「旦那以外のチンチン入れてください~」

ずぼっと、

チンコをマンコに挿入すると

紗季ちゃんは狂ったかのように

喘ぎ声をあげつづけました。

俺:

「他の男のチンポで何回イったんだよ?」

紗季:

「アッ、アッまたイキそうです。」

紗季:

「ぁぁぁ~またイっちゃった。」

こうしてどっかのエロ官能小説みたいな

カーセックスは終わりました。

紗季:

「あーあ、やっちゃった・・・」

俺:

「まあ、いいんじゃない?

しょせん人間の本能だから

しょうがないよ」

今回のめちゃめちゃエロ、

かわいいい人妻に会えたのは

出会い系サイト『PCMAX』でした。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

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