出会い系サイト『PCMAX』でコスプレ美少女プレーヤーゲット!

出会い系体験談~コスプレ大好きな黒髪少女に会ってきた。

ハメ撮り狙うも処女だった。

1ヶ月ぶりの連絡が来ました。

そしてトントン拍子に二人で会う事に決定。

待ち合わせの場所に着くと、

それらしき小柄な女の子がいました。

 

私はと言うとする気マンマンだったので、

もうすでに半勃起状態です。

俺:「こんばんは。麻里子ちゃん?」

彼女:「はい」

超かわいい。

 

実は二人で会うまで彼女のコスプレ時の

写真しか見たことなかったから、

いい意味で期待を裏切られました。

実物の方が全然イイ!

色白で世間慣れしていない。

もともと化粧しなくても肌はきれいなのが

わかります。

髪の毛にも天使の輪できてるし。

何で出い系サイト使ってんの?と

逆に聞きたくなってしまう。

ありがとうPCMAX!!です。

 

さて、初めて出会うのに重要なのは、店選びです。

出逢った時の会話から

既にSEXは始まっているんです。

 

例えて言うなら、

「店選び」は女の子をその気にさせる前戯(ゼンギ)だ!!

 

ここを疎かにしていては、

いつまでたっても出会い系サイトで

女とすることなんてできない。

 

今回はイタリアンレストランを使うことに。

店員:「いらっしゃいませ。

こんばんはーお客様何名様ですか?」

 

俺:「二人です」

 

店員:「禁煙席、喫煙席とございますが・・・」

 

俺:「禁煙席を」

 

店員:「二名様 禁煙席ご案内でーす。

お水は奥にございますのでお願いします。」

 

店員:「お客様、ご注文お伺いします。」

 

俺:「小エビのサラダと、ミラノ風ドリア、

それとドリンクバーを。」

 

素人の女性とエッチしたいのであれば、

雰囲気の良いお店を複数用意しておくのは

当たり前のことです。

 

さて、イタリアンレストランの食事をすませ、

メールで約束していた絶景の夜景を見に行くことに。

 

いい雰囲気を作りつつ車の中へ。

改めて見ると、イイ体しとるやないか。

出会い系サイトで知り合った

美少女コスプレーヤー。

ミニからのぞくふとももがまたエロい。

 

触ってみたい気持ちを

今回はぐっとこらえることにした。

 

どうしてかと言うと、

彼女との会話の中に何か深入りすると危険な

地雷の匂いが

プンプンしてたからなんだ。

 

~食事中や車内での会話を抜粋~

「凄いでしょう? これ全部私が作りました。」と、

元彼に作ってあげたお弁当や料理の写真の数々を見せられ

私尽くすよアピールしまくりの彼女。

 

「付き合うことになったら、サイトやめてね。」

↑なぜか付き合うこと前提?

 

「それから、私、携帯みるよ。

お互い好きなら、隠し事とかありえないし」

↑相手の携帯を見て幸せになることはない!

 

正直超メンドくさいかも?

というわけで、今回は何もせずに終了です。

顔は超かわいいけど、

まったく性格が合わない。

理性が性欲に勝つことができました。

というわけにはいかず、

彼女の生足をずっとみてたら

チンコ立ってきたw

 

黒髪コスプレーヤーの

スカートをめくってみる。

彼女:「まだ付き合ってないからダメです。」

「まだ彼氏じゃないし!」

と、お決まりの駄々をこねまくり。

どうしても俺の方から

「付き合おう」と言わせたいらしい。

 

めんどくさいんで。

抱きしめたり、

キスをしたりして身体に訴えかけてみる。

 

彼女がくすぐったがったので、

処女だということが判明しました。

 

「おい、元彼君、

1年半も付き合ってて一体なにをやってたんだ!!

その間にチンコを挿入して、

デンマで調教して、

淫乱ビッチに仕上げておくことできただろ?」

 

処女とわかったコスプレイヤーさんに

チンコを出してハメ撮りをしてみることに。

しょうがない・・・そろそろ必殺技を出すか。

何てことはない、

必殺技と言ってもただチンコを出すだけである。

ただ、気をつけなければならないのは、

何の脈絡もなくチンコを出してはいけないということである。

チンコを出すにも理由が必要なのだ。

嫌がる少女の足をいやらしく触る

俺:「イテ、ジーパンがキツくてめっちゃ痛い」

みたいな感じ。

 

その後は

俺:「ちょっと緩めるよ?」

みたいな感じで当たり前のように

ベルトとズボンのボタンを外す。

この状態で彼女のおっぱいもんだり、

キスしたりしていると、

相手もついに彼女も観念した

 

彼女:「ここじゃイヤ・・・」 よっしゃーーー

通常のパターンなら、

家かホテルに直行のパターンだけど、

この場だけで終わらせたかったので

俺:「わかった。でもホテルまで我慢できないから、

少しだけ触ってよ。」

と、手コキ→フェラでフィニッシュ!!

(ハメ撮り写真は撮れませんでした。)

 

それ以後は、体よくいいわけしつつ解散。

翌日以降のメール攻撃は、

のらりくらりとかわし、フェードアウト中。

マジで家に持ち帰りしなくて正解だった。

 

今回の黒髪コスプレーヤー体験談が書けたのは

出会い系サイト『PCMAX』のおかげでした。

ありがとう『PCMAX』

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